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 釣果報告(詳細)


フリーコピー誌DACOの特集でインタビューを受ける竹本さん(2004年9月)


ジンダハウスにて家族連れと談笑している竹本さん


1995年、創立当初の筏(現在のB筏) この頃は屋根がまだ日よけ程度で、風が吹くと日よけがめくれ、直射日光との戦いでした。


中央でウミガメを持っているのが竹本さん。1997年3月2日撮影

9月12日-9月13日の釣果

今週は風が強く、釣りにくかったと思います。 釣果もいまいちで、アイゴのエサ取りが多く、大物も出ませんでした。 夜釣りは参加メンバー不足と天候悪化のため、中止となりました。 今週は写真がありませんので、陣田筏の歴史について掲載したいと思います。 陣田筏の歴史 陣田筏は1995年、初代のオーナー竹本さんによって創設されました。 竹本さんは1970年頃、大同門グループの会社員として派遣されていました。 そのうちタイ人の奥さんと結婚して独立、タイやミャンマーにレストランを経営しました。 その後、ミャンマーの店の失敗から、店を縮小して子供たちに任せ、 趣味を兼ねて日本人相手の釣り筏を経営することを思い立ったと言われてます。 (参照http://blogs.yahoo.co.jp/to1948shi07ki01/22763374.html) 陣田筏の名前の由来 竹本さんは、当時の内妻(ミャンマーにいる本妻とは別)の叔父が所有するシーチャン島のジンダハウスに通うようになりました。 この叔父の妻の名前がジンダといい、この島では、この家をバーンジンダ(ジンダハウス)と言われています。 そのせいもあってジンダハウスを拠点とする釣り筏をジンダ筏と呼ぶようになりました。 竹本さんといえば、福岡の出身で2015年2月に亡くなったシーナ&ロケッツのシーナこと鮎川悦子さんの叔父にあたるそうです。 (参照http://blogs.yahoo.co.jp/mizuki_thailand/69642236.html)



チェック

 

投稿者:mizuki
投稿日:2015/09/14 08:18
修正日:2015/09/14 08:42

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