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 釣果報告
年:
Records Count : 875
3月24日-25日の釣果
先週に続き黒鯛が好調です。 写真は常連さん1人の釣果です。 エビの一匹掛けで中通しの仕掛けです。岩場に向かって、根掛かりを覚悟で投入すると黒鯛が あたります。 シマイサキの小さいものが当たっていますが、アジ・サヨリは数が少ないです。 ソンクラーンの時は営業いたしておりますので、ご家族で釣りを楽しみに来てください。

3月17日-18日の釣果
まだまだChinese New Yearが続いており、ジンダホウス前の通りは賑やかでした。 写真のチヌ大小7匹は、常連の奥野さんが17日午後・18日午前の釣りの釣果です。 また、美しい女性(山岸さん)の手にあるチヌは、常連の江口さんの指導で通称江口ポイントを攻めて 山岸さんがゲットしたものです。 シーチャンパレスで刺身にしてもらい、私もご一緒させていただき、おいしくいただきました。 また、次回もお願いします。 その他として、アジ・サヨリ・キス等は数は少ないものの釣れています。 写真の2匹の魚は、私の友人が釣ったものですが、刺身にして食べましたがなかなか美味でした。

2月25日の釣果
先週からの中国正月で、ジンダホウスのある桟橋通りは人で大賑わいでした。 定期船も、シラチャー・シーチャン島とも時間に関係なく満席になれば出発と言う状況でした。 通りの店も、この期間で1年分の稼ぎをするといっていました。 また、小銭を目当てのパフォーマンスをやっている海の子供も、この期間で1,000Bは稼ぐそうです。 さて釣果ですが、今週も黒鯛があがっています。35cm・30cmクラス。 その他に、糸が切られたということが数回発生しています。 写真は、3時過ぎ位からイサキの20cmオーバーが入れ食いの状況でした。 そのほか、キスの良型が釣れています。卵を持っているので産卵の時期かなと思います。 お客さんにいただき、刺身にしましたがおいしかったです。 今回写真はありませんが、家出した筏をリフォームいたしました。 日よけに竹を使って、南国のイカダ風に仕上げました。 もう一基も今週リフォーム予定です。 今までの、難破船みたいな(日よけのシートが破れて風に舞っている)イカダからの脱却です。 トイレも工夫して、サイレントにしています。 盗まれない知恵・工夫をしています。 皆さんのお知恵を借りたいと思います。

2月19日の釣果
ベトナムの企業からのご一行様が釣りに挑戦しました。 貸し竿での釣りのため、最近大物が出ているので竿、仕掛け、腕を心配し手いましたが、案の定3回大きな当たりがあったが、いずれもばれてしまいました。 その中でも、40cmの黒鯛を黒岩さんが釣り上げていました。 丸々と太っておいしそうでした。 管理人は、黒鯛は一枚も上げていないので羨ましいの一言です。

2月17日-18日の釣果
筏一基を「島の北鼻」に移動しました。 管理人として、筏の位置・水深・魚影をチェックしました。 水深は調査時12mありましたので、干潮・満潮で10-14mというところです。 移動直後の釣果は、写真のように30cm前後のコロダイ・シマアジが釣れました。 2月17日の解禁日には常連さんの4人と管理人の計5名で釣り開始となりました。 最初にシマアジの49cmがヒット。次に来たのが90cmを超えるウマズラアジ。 糸もあっという間に100mでて、その後一進一退の状態が続いたが沖の沈み瀬に潜り込まれ万事休すと なった。常連さんは、80cmクラスを何匹もあげておりその経験から90cm級とのことでした。 筏での新記録が出るかと期待したが残念でした。 次に来たのが、偶然にも私管理人でした。リールの逆転する期待の音を聞いて、ドラッグを少しずつ強く して、3回の締め込みをやっとこらえ姿をあらわしたのは、初めて釣るウマズラアジでした。 計測すると、なんと78cmありました。初めてでしたので、興奮・興奮・興奮でした。 その後、「チヌだ・チヌもどきだ」と言う良型が一枚。管理人と同サイズのウマズラアジを一枚追加して 解禁一日目が過ぎました。 解禁2日目は、前日の4人と新たに常連さんの2人で釣行開始。 結果は、良型のチヌ4枚。バラシが2回ということでした。 「島の北鼻」は大物の実績のあるところです。 大物釣りに挑戦してはいかがですか。 *その他   ジンダ筏の創設者竹本さんは、2月15日をもって完全にリタイアしました。   カンボジアの病院で治療後、ミヤンマーに永住ということです。   今後は、私土方が筏の管理することになりました。   釣りの好きな方、釣りを楽しみたい方の筏にしたいと思っています。

2月10日-11日の釣果
1.釣果    今週は、カームノーイ島での筏最後の釣果の連絡となります。    常連さんがコロダイの40cm、35cmを朝まづめに連続して釣り上げています。    11日はコロダイの30cmが1枚あがりました。    また、初めて来られた島根さんが50cmのイトヒキアジをルアーで釣っています。    アジが海面でざわついているところを投げヒットしています。 2.筏の移動日    風が南風に変わりましたので、今週の14日・15日に「島の北鼻」に移動いたします。    筏は、2基設置いたします。 3.家出した筏を保護しました。    先月28日の夜に家出した「筏2」が、2週間後の2月11日パタヤのラン島で見つけ、本日    (2月12日)無事に連れ帰りました。    シーチャン島から迎えに3時間、帰りに6時間かかり長い一日でした。    損傷はまったくなく、日よけも破れていない状態で安心しました。

1月27日-28日の釣果
今週は、昨年12月中旬以来の強風に見舞われましたが、そのような悪条件の中カームノーイ島のイカダ で37cmの黒鯛があがりました。 仕掛けは、道糸8号・ハリス5号・中通し重り・エビの一匹掛けでチョイ投げしてきたとのこと。 黒鯛狙いで、本格的にダゴチン釣りを行なっても面白いと思います。 イカダの移動(島の北鼻)は、もう少し風の様子をみて日にちを決めたいと思っております。

1月19日-21日の釣果
今週は、大物の情報はありませんでした。 アジ・サヨリなら「イカダ1」(カームノイ島)が良く釣れています。 写真は、筆者の釣果です。サヨリは20~25cmで丸々太っています。 充分刺身に出来ます。アジは「イカダ1」の周辺でえさを追いかけ、海面でバシャバシャしています。 従って、イカダから5m以上飛ばし浮き釣りで狙えばクーラー一杯にすぐなります。 写真の魚は、「イカダ2」(名無し島)で釣れた魚です。色々調べましたが名前がわかりません。 ひげはないが、「鯉」に似ています。刺身にして食べましたが、ハタと同じように甘みがあり、おいしかったです。舌に自信がないのですが、釣った魚は全ておいしいです。 おいしいと言えば、えさ取りのオヤピッチャーですが、塩焼きにして食べましたが非常においしかったです。だまされたと思って、塩焼きにチャレンジして見てはいかがですか? *ジンダさん(竹本さん)の状況  12月29日に一度シーチャン島に戻りましたが、30日微熱があると言うことで病院にもどるという ことになりました。ジンダさんの携帯電話は預かりましたので、ジンダさんが新規の携帯電話番号を  連絡することになっていますが、1月22日現在連絡がありません。チョット心配しています。 

1月15日の釣果
1月13日(土)カームノーイ島のイカダで釣れたウマズラアジ、尻尾を切る前の写真が届きましたので 掲載いたします。

1月13日-14日の釣果
今週は、朝方に満潮をむかえ引きに入るという悪条件のなか、常連の”Yさん”がイカダ2(無人島横) で、推定50cmのシマダイを釣り上げています。 また、同じ日(1/13)イカダ1(カームノーイ島)で釣りクラブの7人グループに推定60cmの ウマズラアジがあがっています。 クーラーに入らず、尻尾を切ってあるのは残念ですが・・・。 今週は、潮も良くなると思いますので期待が持てそうです。

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