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釣果報告 |
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| 8月11日-12日の釣果 |
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11日・12日と潮が動かず、アジは散発でした。
坂口さんにタツノオトシゴをゲット。
浮草と一緒に流れてきたもので、全長10cmオーバーでした。
写真を撮った後は、リリースしました。
11日・12日とアジは散発でしたが、14日静さん・長瀬さん家族は写真のようにアジが爆釣。
イカダに上がってから、入れ食い状態でした。
1人、20~30匹で150匹は釣れていました。
干物に30匹、持ち帰り用にウロコ・内臓をとったもの約30匹、そして、今晩の料理用のクーラーの中。
納竿の3時まで、飽きることなく釣っていました。
海面下2~3mで良く当たっていました。
私も朝から一緒しましたが、本当に良く釣れました。
11日・12日と余り潮回りは変わらないのにわからないものですね。
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| 8月2日-5日の釣果 |
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今週は、祝日がありましたので2日から5日の釣果状況です。
今週の4日間天候に恵まれて、絶好の釣り日和でした。
3日にAイカダに上がった、奥田さんグループ、また、Bイカダに上がった橋本さんグループは、写真のようにアジを多数釣って満足の様子でした。
5日にBイカダに上がった加瀬さんにも写真の様な釣果。
友人が帰った後にも、アジが回ってきての釣果。
勿論、友人の分も釣果に入っています。
大物は、残念ながら上がっていません。
今年は、ウマズラアジが少ないようです。
そんな中、5日生き餌のアジに2回当たりがあったものの、食いが浅く針が掛からなかった
そうです。
竿受けが、ガツンと曲がった引きにもかかわらず針に掛からず。
大物は居ると思いますので、頑張って釣ってください。
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| 7月28日-29日の釣果 |
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28日に市川さんグループが、アジの生きエサでプラーサラーを掛けたものの海面でジャンプ。
無念の針はずれ。
29日は、鈴木さんが60cm弱のプラーサラーをゲット。
小型ながらも馬力があり、タモですくうまで気を抜けなかったようです。
イトヒキアジは、サビキの6本針に食いついてきたものです。
針は小さめの方が食いが良いそうです。
号数で言うと7・8・9号ぐらいです。
ハリスは、2号以上がベターです。
次週は、2日から5日まで営業しています。
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| 7月14日-15日の釣果 |
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今週もアジが釣れていました。
写真は、Aイカダに上がった目野さんグループの釣果です。
アジ・キス・フエフキ等混ざっていました。
この日、大物が掛かったもののリールの故障で無念のバラシ。
次回頑張ってください。
同じ15日に、Bイカダに上がった花巻さんグループ(4名)もアジ・キスを釣っていました。
写真は、グループと釣果です。
シーチャン島は今に時期、夜半から朝方にかけて雨が降りますが、日中は晴れという気象状況です。
今週も気持のよい釣り日和でした。
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| 7月7日-8日の釣果 |
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今週も、小ぶりながらもアジが良く釣れていました。
写真の鈴木さんグループは、アジだけでも100匹近くいました。
朝方、よく釣れてその後もポツポツといった塩梅で、飽きない程度に釣れたとの事。
アジは、底狙いで時々竿を上下して、餌を動かすと釣果が上がります。
大物は、7日ヒットし5分のやり取りの末、魚の顔を見ずに無念のバラシ。
道糸が、ロープに触ったのが原因か?
重量感のある引きから、エイではないかと自分を慰めていたが、やはり顔は見たいものです。
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| 6月30日-7月1日の釣果 |
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今週は、月末ということで、釣り人は少なかったです。
1日、初めてのイカダ釣りということで来られた、奥田さんグループは3時間という
短い釣り時間でしたが、アジを中心にキス・アイゴ・イトヨリ等を多数釣っていました。
写真は、構図の失敗で釣果が写っていません。残念。
1日、昼過ぎにAイカダと岸側の間に1.5m四方のナブラらしきものが、ゆっくり移動
してきた。
すかさず、お客さんがキャストするが反応なし。
5~6投したところで、沖合のマリンポリスの船上から「ダイビング・ダイビング」の声。
しばらくすると、AイカダとBイカダの間からポッカリ5人のダイバーが上がってきた。
どうやら、酸素ボンベの泡をナブラと間違えたらしい。
この時、私は大物釣りをやっていたので、重い重りを投げ込まないでよかった~。
下手をすると、ダイバーを釣っていたかも。
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| 6月23日-24日の釣果 |
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今週は、先週に引き続きアジが上がっていました。
23日、サビキにキビナゴのエサ仕掛けで、タイ人女性がプラーサラー40cmオーバーを
2本とアジを50匹以上釣っていました。
私も、同じ仕掛けで1.5Hrで写真のように30匹弱を釣りあげました。
当日は、終日、底および海面から1~2mのところで釣れていました。
翌日は、雑誌「アジアの雑誌」のカメラマンの嶋さんが釣りに挑戦。
いつもは、シャッターを切っている嶋さんも被写体になると緊張の顔。
アジがメインに、40~50匹は釣っていました。
大物は、Oさんが黒鯛2枚、良型のハタ1枚とプラーサラーの50cm弱を一匹。
当日の竿頭でした。
翌日、岡本さんに40cmのシマアジがヒット。
岡本さんも、一時の不調から復活傾向です。
最近、ウマズラアジがヒットしていませんが、そろそろかなと思っています。
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| 6月16日-17日の釣果 |
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17日、Aイカダに上がった外山さんグループは、写真のように小物ながら大漁でした。
アジの15~16cmを50匹、その他キス・アイゴ・イトヨリ・シマイサキ。
うれしい外道として、両手を広げると30cmを超えるカニ。
もっとも、手長のカニでしたが。
16日にやはりAイカダに上がった、斉藤さん親子にアジが30~40匹上がっていたそうです。
これは、船長談ですが。
アジは、日により・時間により・潮によって釣果は違うようです。
いつアジがまわってくるかわかりませんので、辛抱強く・気長に釣りをしてください。
今週は、先々週にプラーサラーの新記録103cmが出たときと同じ潮回りなので、大物の
期待はあったものの、大物釣り士がいなかったことで上がっていませんでした。
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| 6月2日-4日の釣果 |
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今週は、大物が出ました。
大物も大物です。
プラーサラーのメーター越えです。正確には103cm。
釣り人は、今年2回目の矢倉さんです。自身の記録89.3cmを大幅に更新。新記録です。
三連休の中日、干潮の潮止まりに来たそうです。
エサは、小アジの生きエサ。
格闘20分の末、三人がかりで無事タモに収まりました。
このあと1時間後に、またプラーサラーがヒット。
大物の引きを堪能してもらおうと、連れの人にバトンタッチ。
腕が未熟だったのか、無念のバラシ。
この日は、粟村さんに50cmのシマアジと同サイズのミゾイサキが上がっていました。
三連休の初日、岡本さんに55cmのシマアジがヒット。
久々のシマアジでした。
岡本さんは、最終日にも52cmのシマアジを釣っていました。
私は、小物釣りでアジを10匹とサヨリが3匹他でした。
アジは、ナブラが立っていたのでサヨリ仕掛けで釣りました。
サヨリは、波が穏やかならば期待できると思いますが、サイズ・量は少なめ。
最終日、珍しい魚が釣れました。
ハギの種類だと思います。
私の図鑑では、載っていませんでした。
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| 5月26日-27日の釣果 |
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今週は、大物(シマアジ)の子供が上がっています。
残念ながら、イカダの上で刺身になってしまったので、写真はありません。
26日、午後から約3時間半の釣りをした網本さんグループの釣果です。
アジの22-23cmが数匹と、シログチが数匹・小アジ・シマイサキ・アイゴ等です。
やはり潮止まりはダメで、潮が動いているときに釣れたそうです。
潮が動けばいいのですが、風の強いのはダメですね。
27日の朝7時の定期船で来られた常連さんは、今までにない大波だと言っていました。
しかし、イカダはシーチャン島の風裏に当たるので、イカダの揺れは大丈夫でした。
次週は、祝日が入っていますので、2日・3日・4日と営業します。
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