http://www.jindaikada.com
 釣果報告
年:
Records Count : 722
5月5日ー7日の釣果
今週は3連休の会社もあったことから、日曜日が多少賑わいました。 釣果ですが、及川さん家族が写真のように、アジ・シマイサキ・キス・イトヒキ等を自称100匹。 潮が止まったときに入れ食い状況だったそうです。 また、長谷川さんグループが早朝潮が動き始めるときに同じくアジ・シマイサキ等を50匹。 潮どまりの前後が良い見たいです。 黒鯛は、相変わらず好調です。 遊園地の事故がありましたが、イカダでも10年を過ぎたものを総点検いたしました。 イカダで一番大切なフロートのタンクに、穴の開いているものが3個見つかり交換いたしました。 修理するために、陸に上げたときに岩で傷ついたと思われます。 また、屋根を支える支柱の補強をしました。 イカダを固定するいかり・ロープも常時チェックし、安全に釣りが出来るように気をつけています。 今週の潮を見ますと、AM7時からPM3時まではほとんど潮の動きがなくアジ・シマイサキ等の釣り には最適かと思われます。 最近、天候が不安定ですのでカッパの準備をお願いいたします。 いま、雨(スコール)対策としてトイレの屋根を検討しています。

4月28日ー5月1日の釣果
インターネットのつながりが悪く投稿が遅れました。 今週は、黒鯛が3枚と黒鯛もどきが1枚あがっています。 10時から12時に干潮になり、潮が動かなかったのが原因かと思います。 それでも、大きなあたりは何回かあったそうです。 サビキ釣り・胴つき釣りで大きなあたりがあると、釣り上げるのは難しいようです。 アジも20cmクラスがボツボツの様子。 灯台方向にチョット遠投すると、イトヨリの良型が望めます。

4月21日ー22日の釣果
先週、ウマズラアジを釣った早瀬さん、今週はチヌを5枚釣るよと宣言していたが、結果は写真の通り 3枚でした。4枚目は、えさのつけ方を教えてもらっている時に大きな当たりがあり、魚はついているものの重りが沈み瀬に引っかかりゲットできませんでした。 早瀬さんの釣りをみてみると、えさを投入後穂先に集中していることでした。 前当たりがあると、すぐにあわせを入れずに竿をゆっくり持ち上げ、黒鯛の追い食いを待ってあわせるという釣り方でした。 私も過去3枚ほど釣りましたが、向こうあわせの釣り方で偶然相手(黒鯛)が、餌を飲み込んでくれた んだと思います。同じ日に2枚以上釣ったことがありません。 また、竿も欲張って2本出していましたが、餌をつけているときにもう一本のあたりを見逃していたのかも知れません。 次回は、一本竿で竿の穂先に集中して黒鯛2枚以上に挑戦するぞ!!。 その他 *エアコンの船は、土・日曜日運行しているそうです。  シラチャ発は10:00・シーチャン島発は16:00の各1便。  先週の日曜日の16:00の便に乗ってみましたが、普通の船でした。どうなっているのヤー・・。 *ジンダさん(竹本さん)の住所をお知らせします。  本人自筆の住所です。なお、ミヤンマーのTELはミヤンマー国内でのTELナンバーとのこと。  連絡を取ったことがありませんのでこれで通じるか確認していません。

ソンクラーン期間の釣果
4月7日から4月15日の釣果。 このブログの管理人は、シラチャとシーチャン島にアパートを借りており、ブログの投稿はシラチャに 戻ってから行なっています。従って、投稿が遅れました。 今週は、タイで一番暑い時期での釣りでしたが良型の黒鯛・ハタ・ウマズラアジがあがっています。 主な釣果をお知らせいたします。 *4/7-8   常連さん二人で合わせて、黒鯛5枚。   小林さん親子には、良型のキス10数匹。   豊島さんは、黒鯛・ハタ・赤目をそれぞれ1枚。 *4/12-15   大橋さんは、待望の黒鯛2枚でニッコリ。39cm・35cm。(写真参照)   奥野さんは、今回黒鯛に恵まれなかったが50cmの見事なハタをゲット。   江口さんも、潮が動かないと言う悪条件下で黒鯛を1枚ゲット。   この貴重な1枚を、泊り客6名で刺身にしていただきました。   早瀬さんは、2年ぶりのイカダ釣りでしたが74cmのウマズラアジをゲット。   早瀬さん曰く、「以前より海がきれいになっているので今後が期待できる。」 ジンダハウス前の海。   4/15サヨリの回遊が見られました。   2月中旬ごろから姿が見えなかったが、群れは小さいながらも回遊が見られました。   イカダもアジ・バリと小さいが釣れるようになりました。   これから、段々と大きくなって期待ができるかと思います。 漁港風景   写真は、ジンダハウス前の桟橋です。朝6:30ごろ夜釣りで帰ってきた魚船の釣果です。   カマスがほとんどで、ヒラアジも混ざっていました。

今週の釣果
今週は、日本から友達が来たので筏に招待しました。 黒鯛が好調なので、釣れる予感がしていましたがやっと30cmを超える黒鯛をゲットしました。 シラチャを7:00の船に乗り、筏に着いたのが8:20分。 友達の仕掛けつくりは後回しにして、まず一本目の竿を投入。二本目の竿を準備していたが、一本目の 竿に早くも前当たりがあり、一気に竿先が大きく弧をえがきあがってきたのは待望の黒鯛でした。 興奮の余り、「この一匹で充分二人分の刺身が取れるからもういいや」と言ったのがいけなかった。 その後は、投げるたんびに根がかりとなり二匹目は次回の楽しみにということにしました。 その他の写真は、前の会社のスタッフが遊びに来たので掲載します。 また、パキスタンの吉田さんは五目釣りでなく十二目釣りしていました。 筏も移動して1ヶ月経ちましたので、小魚も居つくようになってきました。

3月31日ー4月1日の釣果
今週も黒鯛があがっています。 写真はありませんが、35cmクラスを3枚。コロダイも同サイズ1枚があがっています。 釣った人は、江口さんです。 江口さんのコメントを乗せます。 「今ちゃん仕事をさぼって、黒鯛3枚釣りました。ごめんなさい。」 今は、底物(黒鯛・コロダイ・ウマズラアジ)が良くてアジ・サヨリ等は少ないです。 今まで釣っている人の仕掛けを見ますと、ハリスは最低4号以上です。 重りは、潮にもよりますが20号の中通し。 えさは、10-12cmのエビ(白いエビでなく、赤いエビ)の一匹がけ。 シーチャン島の漁港で1kg 200Bが値段の目安です。 この仕掛けで一本投げておいて、サビキ又は胴つきの釣りを楽しまれてはいかがですか?

3月24-25日の釣果
先週に続き黒鯛が好調です。 写真は常連さん1人の釣果です。 エビの一匹掛けで中通しの仕掛けです。岩場に向かって、根掛かりを覚悟で投入すると黒鯛が あたります。 シマイサキの小さいものが当たっていますが、アジ・サヨリは数が少ないです。 ソンクラーンの時は営業いたしておりますので、ご家族で釣りを楽しみに来てください。

シーチャン島の潮見表
シーチャン島の潮見表の情報を頂いていますのでご紹介いたします。 左欄下の「最新のコメント」の「よこからコメント・・・」をクリックすると、シーチャン島の 潮見表がわかりますので参考にしてください。

3月17日ー18日の釣果
まだまだChinese New Yearが続いており、ジンダホウス前の通りは賑やかでした。 写真のチヌ大小7匹は、常連の奥野さんが17日午後・18日午前の釣りの釣果です。 また、美しい女性(山岸さん)の手にあるチヌは、常連の江口さんの指導で通称江口ポイントを攻めて 山岸さんがゲットしたものです。 シーチャンパレスで刺身にしてもらい、私もご一緒させていただき、おいしくいただきました。 また、次回もお願いします。 その他として、アジ・サヨリ・キス等は数は少ないものの釣れています。 写真の2匹の魚は、私の友人が釣ったものですが、刺身にして食べましたがなかなか美味でした。

3月10日ー11日の釣果
今週もお寺への参拝客が多く、ジンダハウス前の通りは大変な賑わいでした。 先月の18日からの中国正月も来週で終わるので、また静かなシーチャン島に戻るかと思います。 今週は、釣り人も少なく投稿するような釣果はありませんでした。 筏は2基とも改修(トイレ・板張り・日除け)が完了しましたので、女性・子供さんでも快適な釣りが 出来ると思います。

<<First Next>
ご予約・お問合せ  TEL : 086-848-5133 (日本語), 081-814-3541 (日本語), 081-928-5668 (ภาษาไทย) E-Mail : jinda.ikada@gmail.com