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 釣果報告
年:
Records Count : 727
3月31日ー4月1日の釣果
今週も黒鯛があがっています。 写真はありませんが、35cmクラスを3枚。コロダイも同サイズ1枚があがっています。 釣った人は、江口さんです。 江口さんのコメントを乗せます。 「今ちゃん仕事をさぼって、黒鯛3枚釣りました。ごめんなさい。」 今は、底物(黒鯛・コロダイ・ウマズラアジ)が良くてアジ・サヨリ等は少ないです。 今まで釣っている人の仕掛けを見ますと、ハリスは最低4号以上です。 重りは、潮にもよりますが20号の中通し。 えさは、10-12cmのエビ(白いエビでなく、赤いエビ)の一匹がけ。 シーチャン島の漁港で1kg 200Bが値段の目安です。 この仕掛けで一本投げておいて、サビキ又は胴つきの釣りを楽しまれてはいかがですか?

3月24-25日の釣果
先週に続き黒鯛が好調です。 写真は常連さん1人の釣果です。 エビの一匹掛けで中通しの仕掛けです。岩場に向かって、根掛かりを覚悟で投入すると黒鯛が あたります。 シマイサキの小さいものが当たっていますが、アジ・サヨリは数が少ないです。 ソンクラーンの時は営業いたしておりますので、ご家族で釣りを楽しみに来てください。

シーチャン島の潮見表
シーチャン島の潮見表の情報を頂いていますのでご紹介いたします。 左欄下の「最新のコメント」の「よこからコメント・・・」をクリックすると、シーチャン島の 潮見表がわかりますので参考にしてください。

3月17日ー18日の釣果
まだまだChinese New Yearが続いており、ジンダホウス前の通りは賑やかでした。 写真のチヌ大小7匹は、常連の奥野さんが17日午後・18日午前の釣りの釣果です。 また、美しい女性(山岸さん)の手にあるチヌは、常連の江口さんの指導で通称江口ポイントを攻めて 山岸さんがゲットしたものです。 シーチャンパレスで刺身にしてもらい、私もご一緒させていただき、おいしくいただきました。 また、次回もお願いします。 その他として、アジ・サヨリ・キス等は数は少ないものの釣れています。 写真の2匹の魚は、私の友人が釣ったものですが、刺身にして食べましたがなかなか美味でした。

3月10日ー11日の釣果
今週もお寺への参拝客が多く、ジンダハウス前の通りは大変な賑わいでした。 先月の18日からの中国正月も来週で終わるので、また静かなシーチャン島に戻るかと思います。 今週は、釣り人も少なく投稿するような釣果はありませんでした。 筏は2基とも改修(トイレ・板張り・日除け)が完了しましたので、女性・子供さんでも快適な釣りが 出来ると思います。

2月25日の釣果
先週からの中国正月で、ジンダホウスのある桟橋通りは人で大賑わいでした。 定期船も、シラチャー・シーチャン島とも時間に関係なく満席になれば出発と言う状況でした。 通りの店も、この期間で1年分の稼ぎをするといっていました。 また、小銭を目当てのパフォーマンスをやっている海の子供も、この期間で1,000Bは稼ぐそうです。 さて釣果ですが、今週も黒鯛があがっています。35cm・30cmクラス。 その他に、糸が切られたということが数回発生しています。 写真は、3時過ぎ位からイサキの20cmオーバーが入れ食いの状況でした。 そのほか、キスの良型が釣れています。卵を持っているので産卵の時期かなと思います。 お客さんにいただき、刺身にしましたがおいしかったです。 今回写真はありませんが、家出した筏をリフォームいたしました。 日よけに竹を使って、南国のイカダ風に仕上げました。 もう一基も今週リフォーム予定です。 今までの、難破船みたいな(日よけのシートが破れて風に舞っている)イカダからの脱却です。 トイレも工夫して、サイレントにしています。 盗まれない知恵・工夫をしています。 皆さんのお知恵を借りたいと思います。

2/19の釣果
ベトナムの企業からのご一行様が釣りに挑戦しました。 貸し竿での釣りのため、最近大物が出ているので竿、仕掛け、腕を心配し手いましたが、案の定3回大きな当たりがあったが、いずれもばれてしまいました。 その中でも、40cmの黒鯛を黒岩さんが釣り上げていました。 丸々と太っておいしそうでした。 管理人は、黒鯛は一枚も上げていないので羨ましいの一言です。

2月17日ー18日の釣果
筏一基を「島の北鼻」に移動しました。 管理人として、筏の位置・水深・魚影をチェックしました。 水深は調査時12mありましたので、干潮・満潮で10-14mというところです。 移動直後の釣果は、写真のように30cm前後のコロダイ・シマアジが釣れました。 2月17日の解禁日には常連さんの4人と管理人の計5名で釣り開始となりました。 最初にシマアジの49cmがヒット。次に来たのが90cmを超えるウマズラアジ。 糸もあっという間に100mでて、その後一進一退の状態が続いたが沖の沈み瀬に潜り込まれ万事休すと なった。常連さんは、80cmクラスを何匹もあげておりその経験から90cm級とのことでした。 筏での新記録が出るかと期待したが残念でした。 次に来たのが、偶然にも私管理人でした。リールの逆転する期待の音を聞いて、ドラッグを少しずつ強く して、3回の締め込みをやっとこらえ姿をあらわしたのは、初めて釣るウマズラアジでした。 計測すると、なんと78cmありました。初めてでしたので、興奮・興奮・興奮でした。 その後、「チヌだ・チヌもどきだ」と言う良型が一枚。管理人と同サイズのウマズラアジを一枚追加して 解禁一日目が過ぎました。 解禁2日目は、前日の4人と新たに常連さんの2人で釣行開始。 結果は、良型のチヌ4枚。バラシが2回ということでした。 「島の北鼻」は大物の実績のあるところです。 大物釣りに挑戦してはいかがですか。 *その他   ジンダ筏の創設者竹本さんは、2月15日をもって完全にリタイアしました。   カンボジアの病院で治療後、ミヤンマーに永住ということです。   今後は、私土方が筏の管理することになりました。   釣りの好きな方、釣りを楽しみたい方の筏にしたいと思っています。

シーチャン島潮見表
潮見表の情報ありがとうございました。 潮の干満と釣果の関係がわかるかなと思います。 ただし、運と腕があるのでなかなか関係は難しいかと思いますが・・・。 この潮見表を見ますと、今週17日・18日・19日と絶好の条件と思います。 また、筏も「島の北鼻」に移動して最初の釣りになるので大いに釣果は期待できると思います。

コメントありがとうございます。
1月19日ー20日の写真の魚は、「アカメ」とのコメントありがとうございます。 図鑑で見ると確かに、「アカメ」ですね。目が、確かにルビー色でした。 日本では、珍しい魚ですね。ところが、この魚を釣った翌日タイのシラチャーの市場に行くと同サイズ の「アカメ」がたくさん並んでいました。 今後ともコメント等お願いします。

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