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釣果報告 |
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| 8月10日-12日の釣果 |
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今週は三連休ということで、盛りだくさんです。
8月10日Bイカダに上がった、目野さんグループ(7月28日の記事で目良さんと間違って書き
真した。訂正いたします。)はアジを大釣りしてご満悦でした。
イカダの上でアジの唐揚げで満腹になっても、なお写真の釣果です。
スカリの中のアジも掲載します。
7名で200匹は釣ったのでは・・・。
同じ10日Aイカダに上がった市川さんグループにもアジは大漁でした。
その中に、久々にウマズラアジがあります。釣り人は小川さん。推定45cm。
また、プラーサラーの40cm級を羽床さんが釣りあげていました。
11日は、坂口さん家族及び田中さんグループもアジの大漁に喜んでいました。
12日は、「僕、貰っちゃった」とポーズを取ってもらいましたが、僕の名前を聞き忘れました。
失礼いたしました。
釣り人は、奥野さん。65cmはあるかと思います。
きれいなコロダイも釣っていました。45cmはあるかと思います。
エサはエビの大で、ぶっこみです。
キビナゴが手に入りましたので、キビナゴのエサにアジが集まり、大物も来ている感じです。
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| 7月27日-28日の釣果 |
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最近天候が不安定ですが、イカダのあるシーチャン島は日中は比較的穏やかです。
シーチャン島の雨の傾向は、夜半から早朝にかけて雨が降りますが、日の出とともに雨雲がシラチャ~
バンセン方向に流れるので、日中の雨は比較的少ないです。
今週も、土・日とも天候に恵まれました。
さて釣果ですが、五目釣りは皆さん楽しんでいました。
写真は、目良さんグループです。
釣った魚をウロコ、内臓の処理をしているところです。
皆さんも家に持ち帰る時は、イカダ上で下処理することをお勧めいたします。
私のお勧めは、セブン・イレブンで売っているハサミ(45バーツ)です。
これ一つで、ウロコ・内臓の下処理、アイゴの背びれ・腹びれの処理ができる、優れモノです。
釣り道具として、準備されるとよろしいかと思います。
次週は、8月の第一週になります。
3日(土)4日(日)と予約は余り入っていませんので、ゆっくり釣りを楽しめると思います。
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| 7月20日-22日の釣果 |
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今週は三連休ということで、グループ、家族で賑わいました。
21日イカダBに乗られた陶山さんグループは、アジ・キス・イトヨリダイ・シマイサキ等を
数多く釣って、楽しんでいました。
写真は、釣果の一部です。
大物は、潮が悪かったのか上がっていませんでした。
先週、iPadで投稿しましたが、藤井さんの写真が載せられませんでした。
遅ればせながら、今週添付します。
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| 6月15日-16日の釣果 |
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15日、Aイカダの上がった山田さんグループ(4人)と斉藤さん親子にアジの良型が上がったので
記念写真を取りました。
アジもアイゴに混ざって、表層に居ることがあります。
重りを軽くして、水面下1~2mのところでヒットしていました。
海の状況をみて、タナを取ってください。
斉藤さんのシマアジは、納竿間際(PM3時前)に筆者に来たものです。
先週と同じ場所で、イカダの真下に投入したものに食いついてきました。
40cmクラスの小型ですが、充分刺身が取れそうです。
16日、キビナゴが手に入ったので、それをエサにすると20~25cmクラスが良く釣れていました。
撒き餌にすると、表層に集まりフカセ釣りで面白いように釣っていました。
のべ竿があれば、もっと釣果は上がったと思います。
サヨリも20cm前後が群れて、肉眼でもみえる近さに寄っていました。
潮の流れが緩やかな時に、サヨリ釣りも面白いと思います。
写真のミナミコノシロ?と思いますが、永田さんが釣り上げていました。
大物仕掛けに来たもので、やり取りをみているとシマアジだと思っていたが、ひげのある魚でした。
最近シマアジが多いので、サビキ仕掛け(針14号ハリス4号)で狙ってヒットしたものです。
体長57cmでした。
次週(22日ー23日)は、日本に一時帰国しますので、ご迷惑おかけいたします。
携帯は、タイ国内の電話番号でつながるようにしています。
予約は、メールをいただければ間違いがないと思います。
メールアドレスは、jindaikada@hotmail.co.jpです。
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| 6月8日-9日の釣果 |
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今週は、日曜日の早朝に波が若干あったものの絶好の釣り日和でした。
8日(土)、井上さんグループに散発ですが良型のアジが釣れていました。
それぞれ釣った魚を持っての記念写真です。
アジの他に、キス・イトヨリ・アイゴといつもの魚たちが釣れていました。
9日は、シマアジが二匹あがりました。
一匹目は、江口さんの57cm。
二匹目は、松本さんで52cm。
松本さんは、先週竿を持って行かれた人です。(ここだけの話ですが・・・)
今回は、居眠りもせずにひたすらエビを投入。
潮も緩んで、島側に流れる悪い潮になって、ダメかとあきらめかけたときに突然ドラッグの音。
江口さんには及ばなかったものの、良型でした。
江口さん一言。「先週落した竿を釣ってくれればよかったのに」と。
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| 6月1日-2日の釣果 |
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今週は、大物釣りでブログの紙面を大いに賑わしてくれた、岡本さんの最後の釣り?
になりました。
釣果は、残念ながら大物は釣れませんでしたが、海も穏やかで最後の釣りを楽しんでいました。
これで、石川さん、大野さん、岡本さんと大物釣り師が次々本帰国、寂しくなります。
そんな中、池田さんが岡本さんが帰った後、写真のコロダイ(50cm)をあげていました。
当日(1日)、江口さんのお友達(初めてのイカダ釣り)がエサを付けて置き竿。
竿の三分の二を海に出していたので、「大物が来たら竿を持って行かれますよ」とアドバイス。
釣れないだろうと竿を半分出して、ついウトウト。
20分後、ゴトンと同時に竿は海中に。江口さんの竿とリールは海に。
大物釣りの方は、くれぐれもご注意を。
という私ですが、翌日数々の大物を釣り上げてきた改造磯2号が危なく海中に・・・。
エサを交換しょうと巻いていたら、足をかじられたエサが残ってきた。
丁度、11時過ぎお弁当を運んできた船が見えたので、そのままイカダ真下に投入。
お弁当を受け取りに数歩歩いたところで、いやな予感。
なんと竿がさかさまになって、まさに海に落ちる瞬間でした。
あわてて、竿をつかんで大きな合わせを入れたところ、竿の根元からポッキリ。
それでも、道糸をつかんでやっと釣り上げたのが写真のシマアジ(45cm?)でした。
もうちょっと大きかったら数分後には刺身にならなかったものを、運の悪い魚でした。
折れた竿は、相性のいいものなのでまた修理して使います。
小物は、アジがポツポツと混じって、飽きない程度に釣れています。
私ごとですが、6月は一時帰国の月にしています。
今年は、6月18日から27日まで留守にします。
22日・23日の営業日は、船頭が面倒を見させていただきます。
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| 5月24日-26日の釣果 |
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今週は潮が速く釣りづらかったですが、こういうときほど腕の差が出るものです。
写真の吉村さん家族は、アジ・キス・イトヨリ・アイゴ等約3Kgは釣っていました。
サビキ仕掛けに、エビのむき身をチョン掛け下釣りです。
潮の関係で釣れない時間帯もありますが、辛抱強く釣りをしていれば釣果は望めます。
さて、次週は6月になります。
3連休の後ということで、予約は少ないのでゆっくり釣りを楽しめると思います。
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| 5月11日-12日の釣果 |
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11日、岡本さんグループに写真の釣果がありました。
この他は、アイゴを小型ながら多く釣っていました。
写真のウマズラアジは45cmとチョット小型。
コロダイ・シマアジはまあまあといったところですね。
翌日の12日、沢瀬さんグループに3~4回大きな当たりがあったものの、
残念ながらバラしていました。
ハリスが3号ではなかなか上がらないようです。
ハリスは、最低5号を使用した方が無難です。
次回は、ふと仕掛けでリベンジしてください。
小物は、潮が速く釣りづらかったと思います。
それでも、クロアジ・イトヨリ他が上がっていました。
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| 5月1日-6日の釣果 |
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5月1日、オーさんが写真の黒鯛とミナミコノシロ?を釣っていました。
黒鯛は、35~6cmと言ったところです。
体高があり、重量感たっぷりありました。
小物は、アイゴがイカダ周りに多数居付いています。
唐揚げ、煮つけ、さしみにして美味しいので、イカダで下処理して持ち帰ってはいかがですか。
次週(11日・12日)は、祝日が続いたこともあり、土・日とすいています。
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| 4月27日-28日の釣果 |
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暑いですねー。
特に、直射日光がたまらないですねー。
この時期の日中は、潮が速いか、全く動かないかの繰り返しです。
従って、釣果もいまひとつです。
今週は、潮の早い週でした。
20号の重りでも流されますので、釣りづらくなっています。
それでも、餌を付けて投入すれば思いがけないヒットがあるかも?
大物は、岡本さんが小型ながらもウマズラアジを釣っていました。
40cmオーバーかな。
次週(5月4日・5日・6日)は、潮が穏やかなので釣り易いかと思います。
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