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 釣果報告
年:
Records Count : 645
3月20日ー21日&27日ー28日の釣果
家族とカンボジア(アンコールワット観光)に行っていましたので、二週分掲載します。 アンコールワットの日の出に皆さんの大漁を祈願いたしました。 3月20日ー21日の釣果 潮の流れが速かったものの柳原さんグループは、アジ・キス・シマイサキ等五目釣りを楽しんでいました。 21日に常連の石川さんに71cmのウマズラアジが来ました。70cm台は自己最高とのことでした。 Bイカダに6時から1人であがっており、8時前に竿2本に同時に大きな当たりがあったそうです。 残念ながら、もう一本の竿はハリス切れ。その他コロダイ・タコと釣っていました。 その後、岡本さんグループにも3回大きな当たりがあるものの、無念のバラシ。 27日ー28日の釣果 26日から北風が吹き荒れ、27日ー28日はうねりと風が強くイカダは大揺れでした。 この時期の北風は異常で、日本を襲った寒気団の影響かと思います。 28日その大揺れで当たりがわからないなか、納竿間際に大きな当たり66cmのウマズラアジをゲット。 写真は、現認者の川原さんです。大物を釣りたいと願いを込めての記念写真です。 その他、写真はありませんが27日に約45cmのキツネフエフキ?と思われる魚があがっています。 また、Aイカダで良型のハタがあがっていました。

3月12日ー14日の釣果
写真は、12日(金)の釣果です。 浮き釣りで黒鯛狙いにきたハタです。43cmの良型でした。 隣りのコロダイは、サビキに来たそうです。 ビクに入っているのは、1人の釣果です。 サビキ仕掛けで釣っていました。 13日は、久々にシマアジ(50cm弱)があがっています。 また、ウマヅラアジもあがっていました。 14日は、常連のIさんに9時ごろ大きな当たり。 沖に一気に走られ、道糸の残りを気にしてドラッグを強めたところでプッツリ。 サルカンのハリス(6号)側で切れていた。 本人は、まだまだ未熟とがっかりしていました。 午後から風も出て来て小物もいなくなった。 まさか、赤シャツの応援にバンコクに行ったのでは? その他。  私事ですが、22日(月)から25日(木)カンボジアに旅行。  したがって、携帯はつながりません。  25日午後からつながりますので宜しくお願いします。

3月6日ー7日の釣果
今週はツバメウオという珍しい魚がつれました。大きさは40cm。重さは約2Kg。 食味はと言いますと、「さかな大図鑑」での評価はチョット低かったです。 五目釣りでは、キスの良型が良くあがっています。 写真のアイゴは、イカダに居ついているものを「ギャング仕掛け」で釣った物です。 撒き餌にアイゴが集まったところを引っ掛ける釣り方です。 面白いように釣れます。 大きさは、20cm弱。背開きにして、2~3時間干せば出来上がりです。 写真の干し物は、シーチャンパレスで焼いてもらいましたがおいしかったです。 塩分が少し足りなかったので、干す前に塩水に漬け込むか,塩を振って干せばさらにおいしく出来たと思います。 13日ー14日は、騒がしかったChinese New year も終わりなので静かになります。 潮は、緩やかになるので釣りやすいと思います。

2月27日ー28日の釣果
イカダもシーチャン島北鼻に移動して4週目になりました。 イカダ周りに、小あじ・アイゴの群れが居つくようになりました。 アジも潮が緩んだときに20cm前後が釣れています。 写真は、1人での釣果です。 イシモチ(シログチ)・アイゴ・キス・シマイサキ・アジetc。 大物は、27日に30~35cmの黒鯛が2枚あがっています。新イカダにて。 また、旧イカダでは20cm前後の小型の黒鯛があがっていました。 シマアジ・ウマズラアジは、これからだと思います。

2月20日ー21日の釣果
今週は、潮の流れが速くチョット釣りづらい状況でした。 大物の釣果は、60cmのウマズラアジが一匹と貧果でした。 他にあたりは三回あったそうですが、いづれもゲットできませんでした。 小物は、潮の緩やかになったときにシマイサキ・キス・イトヨリがヒットしています。 アジは、群れが小さいようですぐ散ってしまうようです。 今週は写真はありません。 最近天候が不安定ですが、シーチャン島は比較的雨に強く釣りにはあまり影響していません。 例年、雨季の時期は夜半及び明け方に雨は降るものの、日中はあまり雨は降りません。 次週(27日ー29日)は、日中潮が緩やかになるので釣りやすいと思います。 3月1日(月)は、振り替え祝日になっていますので、営業いたします。

2月13日ー14日の釣果
今週は、シーチャン島北鼻にイカダを移動して2週目です。 大物は、シマアジ1匹・ウマズラ2匹・コロダイ2匹・ハタ2匹・イトヒキアジ2匹。 小物は、アジが少ないです。一瞬アジの食いが立つもののすぐ群れが散ってしまう状況です。 キスは良型があがっています。アイゴはまだ居ついていません。 写真は、筆者が久々に釣り上げたウマヅラアジの64cmです。 磯竿2号4.5mの改造竿で気持ち良く(実はハラハラ、ドキドキでしたが・・)釣り上げました。 大き目のエビエサを10分毎に投入して3時間後、重りが着底して糸ふけを取り竿受けにセット。 その直後に大きな当たりがあり、3~4分の格闘後に無事タモに納めることが出来ました。 「出会い頭のヒット」と言えますが、エサを投入していれば運がよければ大物も期待できます。 久々なので、図々しく写真を掲載させていただきます。 小型のイトヒキアジは、田中さんと望月さんファミリーです。 タモのウマズラアジは、常連のYさんの最後の一投できたものです。 コロダイは、55cmと45cmの良型でした。 2月14日から旧正月の一ヶ月間はジンダハウスのある「ターボン桟橋」が定期船の発着場になります。 時間は、満席になったら出発と言うことでピストン輸送になります。 14日の1便は6時40分ごろ出発しております。<参考まで>

2月6日ー7日の釣果
今週は、イカダをシーチャン島北鼻に移動しての初釣りになりました。 釣果は、6日(土)に70cm弱のウマズラアジが二匹と34cmの黒鯛があがっていました。 7日(日)は、ウマズラアジ(70cm弱)一匹と44cmのハタがあがりました。 小物は、アジの中型があがっています。キス・シマイサキ・イトヨリとあがっています。 この場所は、潮通しがいいので潮の早い時はチョット大き目のおもりが必要になります。 写真の黒鯛とウマズラアジは、OさんとIさんの釣果です。 ウマズラアジ一匹の写真は、これもOさんで「これが最後の一投」にかかったものです。 Oさんは、これで「最後の一投」で釣れたのが4回目になります。 釣りは、最後まであきらめないでください。 ハタも良型が釣れました。 イカダの上で記念写真を取ったのは、メイクライフベターの会(人生イキイキワクワク楽しむ会の メンバーでタイでの釣りを楽しんでいました。

1月30日ー31日の釣果
1月に入って当たりがチョット遠ざかっていましたが、今週はウマズラアジの60cm・61cmが 二枚あがりました。 1月30日常連の石川さんに久々にヒット。イカダBで10時に来たそうです。 もう一枚は同じ日の午後2時前にイカダAに乗っていた、岡本さんグループの米内さんに61cmのウマズラアジが来ました。 泊りでしたので、ジンダハウスで刺身にして食味。5~6人分は充分にある量でした。 31日は、黒鯛の20cm強が一枚上がっていました。 小物は、アイゴ・キス等が釣れますがアジはイカダに居ついている小アジのみで良型は遠のいています。 先週、イカダの移動を2月13日予定としましたが、5日に移動いたします。 今週、イカダの修理をして6日からシーチャン島北鼻で釣れるようにいたします。

1月23日ー24日の釣果
今週は、アジはあまり釣れていませんでした。 サヨリは、島近くに投げれば釣果は上がります。 満潮時より干潮時で釣果は上がっています。 今週は写真はありません。 今年も。Chinese New Yearが近づいてきました。(2月14日) イカダも、風の状況にも寄りますが2月13日(土)からシーチャン島北鼻に移動を 予定しています。

1月16日ー17日の釣果
今週は、魚も一休みと言ったところでしょうか? 風もあり、波もあったのでイカダの周りに居ついていた、アイゴ・小アジが散ってしまったのかもしれません。 サヨリは、イカダからだと向かい風になり投げづらく釣果に影響しています。 島のお墓周りの波の静かなところでは、サヨリがいます。 待機している船で、32cmの記録となるサヨリを筆者が釣りました。 大物は、久しぶりにプラーサラー(クイーンフィッシュ)の69cmがあがりました。 常連のOさんで、最後の一投に来たそうです。 Oさんは、これで「最後の一投」と言うことで釣ったのは3回目であり、最後まで諦めずにやれば 「幸運の女神」が微笑んでくれるかもしれません。

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